ロータリーの森

1994年、春日井ロータリー設立25周年記念事業として、全国のロータリークラブから県の木、市の木を寄贈していただき、ふれあい緑道に植樹を行いました。
25年がたち、木々は大きく茂り、市民がウォーキングや散歩の折に、それぞれの故郷を思い出す心の糧となるように『ふるさと憩いの森』と呼んでいます。
春日井ロータリークラブでは毎年さくらの咲く春頃に桜の木の下でお弁当を食べながら奉仕を語り合う「ロータリーの森例会」を開いています。
ロータリーの森